2015/08/10

ヘイトスピーチ規制法(日本人言論弾圧法)を推進するように命じたのは、安倍晋三。

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ヘイトスピーチ規制法(日本人言論弾圧法)を推進するように命じたのは、安倍晋三。



嫌韓デモによる、在日朝鮮・韓国人への過激なヘイト表現がなされていることを受けて、
民主・社民両党は、通称・ヘイトスピーチ規制法
正式名称「人種等を理由とする差別の撤廃のための施策の推進に関する法律案」を提出しました。



人種差別撤廃施策推進法案、参議院に提出(5月22日)



そして8月6日、参議院から審議入りしてしまいました。












しかし、実は1年前の8月15日、世間では「終戦の日」として
戦争の話題や、靖国参拝の話題などで埋め尽くされる中、
ひっそりと、報道されていたニュースがありました。



ヘイトスピーチ規制へ自民、議員立法を検討




ヘイトスピーチ規制へ自民、議員立法を検討




ヘイトスピーチ規制法(日本人言論弾圧法)を推進するように命じたのは、安倍晋三なのです。
当然といえば当然です。




何しろ安倍内閣は、昨年に偽装・移民法を可決し、
今年の7月8日には更なる偽装・移民法「改正国家戦略特区法」を
可決したのですから。



外国人への日本人の言論弾圧法を通したいのは、間違いなく
安倍晋三と安倍内閣なのです。




では、なぜ民主と社民がこの法案を提出したのでしょうか?
人権擁護法案を追ってきた方なら、分かると思います。



安倍政権は、「人権委員会設置法案」に反対し、政権与党に返り咲きました。
しかし、移民を進めたい安倍内閣は、移民の為に、
日本人言論弾圧法も通したいのです。




しかし、安倍内閣から提出してしまっては、人権法案に反対していた
姿勢がウソだとバレる。そこで、




安保法制を交換条件にし、民主・社民両党に安保法制に賛成してもらう代わりに、
この「ヘイトスピーチ規制法」を飲む、という形での成立を望むでしょう。




もしそうなった場合、下記のような反応が見られるでしょう。



安倍政権支持者からは、「安倍さんは安保を通す為に仕方なく民主社民のヘイト規制法に
賛成したんだ、仕方ない」



民主・社民支持者からは、「ヘイト規制を通す為に安保法制を飲んだんだ、仕方ない」



両方が、お互いの法案を、「条件付きで飲む」という形で成立させれば、
お互いが支持を失うことは少なくて済みます。





















※あくまで、日本保守同盟_零の見解です。




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コメント

非公開コメント

No title

どうやら70年談話におわびをいれる様です。主樣の仰る通りのアベチョン三でした。

こんだけ日本と国民を不利にしてばかりなのに、いかれた安倍信者たちは今日も相変わらず
「集団的自衛権と安保法制」ばっかネタにしてるんですよね…
(なぜか対中国や対半島だと勘違いして妄信しっぱなしだし)
このまま在日大増量して、
ヘイト規制されたら、
文句どころか意見すら言えなくなるかもしれないのに、
いつもの嫌韓屋たちは今回の規制法にも文句も無しに、なぜかアベ推し。

ネットは工作員の巣窟状態ですね…安倍信者ブログだけでなく、有名な巨大BBSやマイナーな地方BBSまでもが工作員に監視されてるのか、どの売国についても
すぐ食い尽くされて詭弁で溢れます(苦笑)

No title

安倍のおわびは綺麗なおわび
左翼よりましだ(笑)

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