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2019/02/07

高度人材が殺人事件

けんかで刺され、中国人死亡 男から事情聴く 富山:朝日新聞デジタル https://www.asahi.com/articles/ASM272TGHM27PUZB001.html
中国人同士のけんかで殺人事件が起きました。
この人達は、安倍内閣のいう #高度人材 です。
安倍さんがやってるのは移民ではなく高度人材受け入れだから問題ない、と言っていた人達は、どう言い訳するのでしょうか?
これだけでは終わりませんね。恐らく、これから次々とこのような事件が起こるでしょう。日本人 対 外国人だった場合、最悪 内戦 勃発です。
日本政府安倍内閣は、これの責任どうやってとるのですか。あと支持者も。
EUの二の舞になることは分かっていたはずなのに
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東シナ海ガス田 新たな試掘か、日本政府が中国に抗議 2/7(木) 15:29配信 TBS News i
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20190207-00000043-jnn-pol

アメリカが、沖縄を奪おうとしてきた(中国はグル) 【分断→弱体化→支配】
https://ameblo.jp/bogih/entry-12351209813.html

沖縄の皆さん いい加減に気づきましょう!

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むかし 民放の首脳の以下の発言が物議を醸しだしだしたのを思い出しました。
『日本は選ばれた人間である我々によって白にも黒にもなる』:民間放送連盟会長
http://blog.nihon-syakai.net/blog/2012/10/2400.html
TBS代表取締役会長・日本民間放送連盟会長:井上弘
◆(1998年 TBS副社長時代 入社式にて)
 「テレビは洗脳装置。嘘でも放送しちゃえばそれが真実。」
◆(2002年 社長就任時 入社式にて)
 「社会を支配しているのはテレビ。これからは私が日本を支配するわけです。」
◆(2003年 入社式にて)
 「日本人はバカばかりだから、我々テレビ人が指導監督してやっとわかるんです。」
◆(2005年)
 「NHK受信料を値上げして、その一部を民放にも分配するべき。」
◆(2012年 民間放送連盟会長就任 入社式にて)
 「君たちは選ばれた人間だ。 君たちは報道によって世の中を動かす側の人間。対して一般国民は我々の情報によって動かされる人間だ。
  日本は選ばれた人間である我々によって白にも黒にもなる。」

これがメディアに携わる人間の本音です。

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日教組は自虐史観とゆとり教育(グローバリズム)の両建で我が国を壊している!
フランクフルト学派の批判理論、隠れマルクス主義の恐ろしさ
http://aikokutaro.blog.fc2.com/blog-entry-68.html
マルクス主義者たちの目指す、勝利すべき文化構造の変革とは何か。
それは、家族制度崩壊、民族的歴史観の否定、グローバリズムの肯定、恋愛至上主義、国粋否定、愛国心の否定、平等主義の強調、自由の価値の強調、道徳への嘲笑、男女平等の強調、無気力・無信念の肯定、拝金主義の肯定・・・。
そして、国家の要路を扼(やく)す。潜伏し、権力を握る。
ナチスがドイツを制する(一九三三年)と、彼らはアメリカに逃げ、ハーバード大学、コロンビア大学などに拠り、大きな影響力を有するようになった。
なぜなら、一九三三(昭和八)年にはルーズベルト(FDR)が大統領に就いたからである。
第二次大戦の日本敗戦の後は、彼らはGHQの要路に立ち、戦後日本の解体に絶大な権力を振るった。
例えば、ジェンダーフリーの思想は彼らに発する。日本国憲法は言うまでもない。
(中略)
ゆとり世代が社会人になった!かと思えば、我が家では「ゆとり教育で習わずにそのまま過ぎてしまう!塾で補充しなきゃ」と妻が騒いでいます。「ゆとり教育」がいろいろ言われていますが、調べてみると昭和47年(1972年)日教組が、「ゆとり教育」とともに「学校5日制」を提起したのがスタートで結構古いんですね。昭和59年の中曽根内閣あたりから強化されていき、平成14年(2002年)から実質的に開始しています。現在では学力低下が問題になっています。
* 学習内容、授業時数の削減。
* 完全学校週5日制の実施。
* 「総合的な学習の時間」の新設。
* 「絶対評価」の導入。
若狭和朋著「続・日本人が知ってはならない歴史」によるとこの「ゆとり教育」に文部省(当時)の事務次官が強くかかわっており、仮にO氏としておきます。O氏は「ゆとり教育」だけでなく「ジェンダーフリー」の旗手でもあります。つまりフランクフルト学派です。
 フランクフルト学派は戦後GHQの中に潜んでいた隠れ共産主義者が持ち込んだ知識人向けのマルクス主義といわれる思想です。GHQは本国のOSS戦略情報局より指令を受けていましたが、このOSSにマルクーゼ、ホルクハイマー、E・フロムというフランクフルト学派がいました。彼らは日本が古い封建社会だと誤って認識し、ルカーチの理論に基づき日本破壊と革命の芽を植え付けました。
こうしてフランクフルト学派はルカーチ理論に基づき、人間を疎外している文化を破壊し日本を共産主義へ導こうとしました。そのためにはあらゆる徳目や「価値」は批判されなければなりません。
  神道 神社、家族制度、権威、性的節度、伝統、愛国心、国家、民族、尊敬心・・・
フランクフルト学派は特に教育界やメディア関係に浸透していきました。教育では師と教え子の関係を破壊しなければなりませんし、多くの教科による縛りから子供を解放しなければなりません。そして「ゆとり教育」なるものが生まれてきます。「性的節度」を破壊するために学校では日教組による過激な性教育が行われます。性差をなくすジェンダーフリーや男女共同参画社会なるものが叫ばれました。
 このフランクフルト学派の特徴は「潜る」ことにあります。O事務次官は2001年、毎日新聞にこのように述べています。
「大学では過激な学生運動をしていた。権力を倒すには暴力が必要であると考え本気でデモもした。」 「しかし本当に世の中を変えるには内部に入ってやらねばと公務員になりました。」
 同氏は若い頃、このようにも言っています。
「俺は国家の中枢に入るつもりだ。プロレタリアートなんぞ、いまは幻想だ。2・26事件でおれは一個中隊を指揮したかった。諸君もこれからどんどん国家の中枢に入れよ。総評(当時 日本労働組合総評議会)なんかにいくら説教しても革命は来ない。中からそして上から知力と権力で革命はやるのだ。マルクスも『ドイツ・イデオロギー』あたりではそう言えばよかったのだ。マックス・ウエーバーはマルクスの裏を取ったのだ。ルカーチはそれを知ったのだ。だから潜るさ・・・」
潜入して気づかれないように時間をかけて日本人を教育、洗脳し、日本を破壊へ導き、共産革命を起こしていくということです。既にわれわれ洗脳されてきています。「ゆとり教育」「ジェンダーフリー」「男女共同参画社会」「夫婦別姓」「こども人権」「地球市民」「特別なオンリーワン」・・・新しい考えでいいなーと刷り込まれていませんか?すべてが危険な考えだと言っているわけではありませんが、われわれはこれらの本質を見極めなければならないでしょう。

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日本の少子化は、GHQによる〝人災〟だった 河合雅司(産経新聞 論説委員)
https://ironna.jp/article/2791

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占領下の「堕胎の合法化・推奨」は、戦争犯罪の視点で見るべき
 2月6~9日の産経新聞は、「【人口戦】日本の少子化は「人災」だった」と言うタイトルの3回にわたる連載記事で、次のように報じていました。価値のある記事だと思いますので、長くなりますが全文を引用いたします。
http://www.kcn.ne.jp/~ca001/F93.html

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