2016/12/31

諦めたら、そこで終わりです。諦めなければ活路は絶対にあります。

← クリックお願いします。
← クリック御願いします。
にほんブログ村 政治ブログ 保守へ
にほんブログ村 ←クリックお願いします。



平成28年、2016年も、今日で終わりを迎えます。



ここ数年末で思うことといえば、「今年も安倍自民を打倒できなかった」という思いです。


しかし、TPP賛成派のヒラリーが敗北し、反対派のトランプがアメリカ大統領に当選するという
予想を裏切る出来事があったり、
イギリスがEUを脱退しグローバリズムにNoを叩きつけたことや、
あのアメリカでさえも国民の多くは移民に反対し、
世界の流れが大きく変わった年だったのではないでしょうか。


我々が日々TPPに反対の声を国内や世界に広めていることも、
無駄だということは、絶対にありません。


諦めたら、そこで終わりです。諦めなければ活路は絶対にあります。




fc2_2014-05-14_10-56-05-213.jpg



誰かが抗議の声を上げてくれるのを待つのではなく、
私たち全員が、一人残らず、何らかの形で声を上げる必要があります。



死ぬまで、反グローバリズムを諦めない。
死んでも、反グローバリズムを諦めない。
私たちの生活を破壊する政治を、「諦めた」ら、それは死んだのと同じです。



諦めずに生きていけば活路は絶対にあります。
なぜなら、人間は生き物の本能として、命の危険には抵抗する自然の摂理があるからです。




自然の摂理がなくならない限り、チャンスは絶対にあります。









スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

安倍晋三に日本のオールをまかせるな!

今日のコメントのタイトルは中島みゆきさんの曲 宙船の一説を一部アレンジしてつけてみました。これで今年一年を締めたいと思います。動画のURLは以下の通りです。

中島みゆき #09「宙 船 (そらふね)」[最高最強のデュオ]【HD】

https://www.youtube.com/watch?v=fXcGnibvKnU

歌詞を貼ります。
http://www.kasi-time.com/item-18378.html

来年以降安倍信者の妨害が増すことでしょう。活動も困難になり、投げ出したいと思うことも出てくるでしょう。そんなときはこの歌を歌って萎えた気持ちを高ぶらせてほしいと思います。このコメントを読まれた方は、この替え歌をつくって、配信して安倍内閣の危険性を周知拡散していただければ幸いです。
侍JPさん、沢村さん、川上さん、今年一年お疲れ様でした。来年こそ安倍内閣打倒!俺たちは決して歩みを止めない!

拡散願います

拡散ツイート:
【安倍政権NO!+野党共闘☆0114大行進in渋谷】
安倍政権の暴走を許すな!
野党は共闘!
1/14(土)13:15~出発集会/代々木公園 14:00~大行進 #安倍政権NO Tweet

http://twitter.com/abenocommittee/status/813972127552417793
 
http://abe-no.net/0114/
安倍政権の暴走を許すな!野党は共闘!

原発/安保法制/憲法/沖縄米軍基地/秘密保護法/TPP/消費税増税/社会保障/雇用・労働法制/農業・農協改革/ヘイトスピーチ/教育

No title

日本は主権から見ると天皇が無力化され統治者から外れ代わりに米国政府が入ったとも言えると思います。これでは日本人大衆の為に日本政府は働くわけがありません。
関連する過去記事のACCJは大事な内容で周知が必要ですね。
日本は2017年になっても敗戦を引きずっているということでしょうね。

反日中韓北朝鮮を操るのはアメリカだった

新年明けましておめでとうございます。本日新年一発目のコメントのタイトルは沢村さんが以前動画で紹介なさっていた馬渕睦夫先生の著書のタイトルを使わせていただきました。この本を読まなくてもタイトル通りだなということが理解できる新聞記事を見つけましたので紹介させていただきます。
米、慎重な対応求める…稲田防衛相の靖国参拝 2016年12月29日 22時30分 読売CIA新聞
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20161229-OYT1T50047.html
全文です。【ワシントン=小川聡】米国務省当局者は28日(日本時間29日)、稲田防衛相の靖国参拝について読売新聞の取材に「米政府は、歴史に起因する問題には癒やしと和解を促進するように取り組む重要性を、引き続き強調する」とのコメントを出し、歴史認識を巡る問題には慎重に対応するよう改めて求めた。米政府は2013年末に安倍首相が靖国神社を訪問した際、「失望した」とする談話を発表し、日米関係はぎくしゃくした。ただ、今回は厳しい批判は控えている。首相の真珠湾訪問で内外に示した日米の「和解」ムードに、影響を及ぼしたくない考えとみられる。一方、米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(電子版)は「日本の防衛相が、真珠湾攻撃の犠牲者を慰霊する式典出席から帰国したその翌日に、周辺国から『日本の軍国主義の過去を美化している』と見なされている神社を訪問した」と批判的に伝えた。

特にいわゆる保守論壇及び言論人、右翼、嫌韓の活動家等の皆さんに、この記事を周知拡散していきましょう。我が国は決して主権を回復しておらず、属国であるということ、日米同盟などはじめからないということをどれだけ多くの日本国民に周知できるかどうかが問われています。今年をいい年にできるかどうかは私の行動次第、もう戦いははじまっています。私もがんばります。今年もよろしくお願いします。





藤井聡教授は確信犯だった!?

【震災復興】復興特区という名のショックドクトリン[桜H23/12/16]
https://www.youtube.com/watch?v=a0dAT1Z0joU&t=351s
藤井聡教授が月刊正論の寄稿文の中でショックドクトリンについて紹介して、日本国民に警鐘を鳴らしています。なぜ今この期に及んで藤井聡教授は安倍内閣を糾弾しないのでしょうか?

言論弾圧ははじまっている!

「日本会議の研究」販売差し止め 地裁が扶桑社に命令 朝日新聞デジタル 1/6(金) 20:02配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170106-00000080-asahi-soci
購入しておいてよかったです。