2016/03/07

【TPP】中国人がもっと押し寄せてくる【東京池袋・埼玉川口で急増中】

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【TPP】中国人がもっと押し寄せてくる【東京池袋・埼玉川口で急増中】




中国人が大量に日本に入ってきている現在、憂鬱になるニュースが
記事になりました。




中国の人口、20年までに約14億2000万人に 政府見通し









【AFP=時事】中国政府は5日、一人っ子政策による人口危機が進んでいる同国の人口が今後5年間で約4500万人増加するという見通しを発表した。増加人数はスペイン人口にほぼ匹敵する。

 全国人民代表大会(National Peoples Congress、全人代、国会に相当)が開幕した同日、中国政府は2020年までの新たな5か年計画の草案を発表し、世界最大の人口を抱える同国の人口は2020年までに「約14億2000万人」になるとの見通しを明らかにした。




芝園0



前の計画が発表された2011年はまだ大半の夫婦が一人っ子政策の対象とされていた時期で、政府は2015年までに人口を「13億9000万人以下」に抑制する目標に掲げていた。

 政府は今年、大きな論争を呼んできた一人っ子政策を廃止し、全ての夫婦に2人目の子どもを持つことを容認する方針を打ち出したが、実際のところは、経済的な理由から2人目を望まない夫婦は多い。

 過去5年間に中国の人口は3300万人増加した。今回示された2020年の予測が正しければ、人口増加のペースは今後5年間に一層加速することになる。

 中国社会では長年、男子が偏重され、女子を妊娠しても中絶したり生まれて間もなく殺害したりするケースが後を絶たず、政府は「出生性比が偏っている問題」に取り組むことも発表した。

【翻訳編集】AFPBB News









この急増中の中国人は、間違いなく、これから日本に大量に押し寄せてきます。




東京の池袋に続いて、埼玉県の川口にも中国人が急増しているようです。
下記は、川口にある巨大団地が中国人に乗っ取られつつあるという記事です。





大小便禁止!ゴミ落下注意!中国人だらけの「川口芝園団地」見学リターンズ




下記は数年前の川口・芝園団地の様子ですが、中国人用の店、韓国人用の店が多数見られます。




芝園1
芝園3
芝園2
芝園4
芝園5
芝園6
芝園7




特に中国人が急増し始めたのは、安倍内閣発足後あたりからです。




自民党は、麻生内閣時に「外国人在留管理制度の規制緩和」を通しました。
そして執行されたのが、ちょうど民主党政権時に重なりましたが、
中国人を日本にどんどん入れる政策を通してきたのは、
民主党ではなく、歴代の自民党なのです。





TPPが決まってしまった場合、TPP参加国を経由して、
中国人が今以上に大量に日本に入ってきてしまうことになります。











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コメント

非公開コメント

TPPは人権擁護法案のオトリ

S村さんも侍さんも、すっかり人権擁護法案の内容について忘れてしまっているようですね。

昨日の記事でもコメントを入れた通り、明日に閣議決定される予定のTPP関連法案の中には、人種差別撤廃法と技能実習生保護法という二つの外国人用・人権擁護法案が入っています。

人種差別撤廃法は、“外国人に対するあらゆる批判をヘイト認定して取り締まれる”という、施行されればEUで暴れる移民の二の舞になる悪法です。

そして技能実習生保護法は、外国人技能実習生に対する過度な保護に加え、『外国人技能実習機構』という“外国人でも運営できる組織”が、技能実習生という移民に“在留資格を交付できる”という、無限移民法案です。

つまり何が言いたいかと申しますと、TPPそれ自体の国内批准を待たずして、上記で紹介した人権擁護法案が通れば、“それから先のTPP反対運動は制限、もしくは封じられてしまう”のです。TPPの反対運動は人種差別撤廃法の内容にも技能実習生保護法の内容にも抵触してしまいますから。

仮にTPPの反対運動を続けられたとしても、一歩間違えば真っ逆さまという、綱渡りのような内容が続いていくと覚悟した方がいいです。

私は決して、諦めろと促してる訳ではありません。

3月8日に人権擁護法案が通れば、その後のTPP反対運動の空間が様変わりするのを理解できていなければ、最悪、保守全員が逮捕されかねない、という事実を皆さんに理解してもらいたいのです。

No title

以下の記事、動画をごらんいただいて理解を深めて侍JPさんの警鐘についていただけると幸いです。

2015年10月26日配信、雑誌ウィルの配信記事より

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151026-00010000-willk-pol

チャンネル桜 の動画です。

https://www.youtube.com/watch?v=V4UL0vhiiiQ

川口選出の国会議員はあの新藤義孝議員です。俺の話を聞いてくれの、どこが保守なんでしょうね?

TPPは人権擁護法案のおとりさんへ

おっしゃるとおりですね。一理あると思います。早速国会議員にメールにて質問させていただきました。内容は以下のとおりです。

http://questionpublished.blogspot.jp/2016/02/httpantiglobalism.html

質問した国会議員の最新の動画です。ヘイトスピーチ規制についておっしゃっています。

https://www.youtube.com/watch?v=Vdd4QvoHNuo

引き続き法務委員会所属の国会議員にヘイトスピーチ規制に反対するように働きかけていきます。





どうやら今日人権擁護法案が通るわけではないようです。が・・・

以前に時事通信の方で「3月8日にTPP関連法案の閣議決定を予定。同日に施行」とあったので、てっきり今日人権擁護法案が成立してしまうものと思っていましたが、どうやら二つの人権擁護法案と他、合計11の法案を一つの法案としてまとめ、4月以降の国会における集中審議でもって6月までに成立させる算段だそうです。
正直少しホッとしました。
が・・・、同時に、これによって一つの真実が浮き彫りになったと思います。

ここ最近の反安倍運動とも呼べるネット上での抗議活動は、主観抜きに考えても過去最大規模にまで拡大しています。日本保守同盟_零の方々の方で率先して行っているツイッターデモなどでも、情報拡散という点では一定の効果を得られていると思います。

しかしながら、TPP関連法案の閣議決定を伝えるニュース、そこに映った売国政治家達の表情を見た時に、直感的にわかりました。
「あと一押し、“物理的な圧力”が決定的に足りない」と。

安倍政権のTPP批准及び関連法案の成立を本当に止めるには、物理的な圧力、数千数万単位の大衆による大規模なデモや街宣を行わない限り、絶対に止められないと思います。
TPP違憲訴訟の会に参加して活動する方法も有効とは思いますが、やはりデモや街宣のような“大衆の熱”を見せ付けなければ、腐敗した支配者達の眼には脅威と映らないでしょう。

安倍政権を独裁政治と揶揄する人は多いです。かつてのナチスドイツに酷似していると。
ですが、安倍政権とヒトラー率いるナチスドイツとは決定的な違いがあります。それは、賛同にしろ反対にしろ、国民によるアプローチがあってその上でナチスドイツは独裁を行いましたが、“今の日本人は安倍政権への直接的なアプローチを一切行っていません”。

それで安倍政権は独裁政治だとか、そういった話は成り立たない。
私たち日本国民は何一つ、安倍政権に“意志”を伝えていないのですから。

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No title

自民党は次の選挙で芸能人を出馬させてまた圧勝しようとしている
これで野党連合が敗退したらますます自民党のやり放題の政治が加速する

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秋田県の地方ニュースは、中国人移民の件をひた隠しにして、
「特区でドローン活用して、とっても便利になりますよ~」
なんて幼稚な逸らしばかりで、悲惨です…。