2016/02/28

【要拡散】 安倍内閣のグローバリズム・TPPとは、『中国人移民政策』である

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【要拡散】 安倍内閣のグローバリズム・TPPとは、『中国人移民政策』である




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「アメリカ型に解体して、中国人に支配させる」





安倍内閣の勧めるTPP、そして国家戦略特区の正体とは、中国人移民政策である。




ただし、中国から直接ではなく、TPP参加国の米豪を経由して、
移民とは分かりづらいように、「外国人観光客」として呼び込むが。





それを物語っている記事が、サーチナに上がっています。




中国人には「日本は住みやすい国」




以下記事抜粋










中国から日本を訪れる旅行客が年々増加しているが、留学生や仕事で日本に来る中国人も少なくない。一定期間日本に滞在する中国人にとって、日本で経済的に生活を維持できるのかどうかは不安な点の1つのようだ。

 中国メディアの捜狐は「在日外国人の目に映る日本の物価」と題する記事を掲載し、中国人にとって物価が高いとの印象がある日本の現実を解説した。

 記事は、1人の中国人留学生の体験談を紹介しつつ、東京の衣食住、そして交通費について検証している。この留学生は「自分が1カ月間で使った生活費は中国の3倍、とても驚いた」とする一方、東京でアルバイトをすれば時給1000円はもらえるため、無駄遣いしなければ生活は可能だと論じた。

 まず衣食住のうち、日本と中国の「衣」に関する価格差について、日本のファッションブランドを例に「日本のほうが中国で購入するよりも安い」と紹介。また、中国では古着屋がほとんど存在しないため古着という概念が珍しいようだが、日本では服を安く手に入れる手段があることを紹介した。

 また食に関しては、果物以外の食べ物は中国と同等か、もしくは日本のほうが安いと紹介。日本は食料自給率が低いためか、食べ物の価格は中国のほうが安く感じられる。また中国では果物は非常に安く、スイカやメロンのように日本では比較的高価な果物でも、中国では日本より安価に購入できる。

 続けて「住」について、東京での家賃は中国の大都市に比べれば相対的に非常に安く映るようだ。中国の大都市での家賃が高騰しているためだ。また、交通費については、バスや電車などの公共交通機関が発展しているため日本のほうが安くて便利であると紹介している。しかしタクシーについては中国は非常に安く利用できるため、日本のタクシーは特別高く感じるようだ。

 記事は最後に「日本の給与水準から言えば、日本は生活費が安い国」と経済的には生活しやすい国であると結論づけた。日本国内の状況だけを見ていると、日本の良くない部分だけが目に付くが、中国人の目には日本は安定した住みやすい国に映るようだ。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)










「外国人旅行者」として中国人を大量に呼び寄せ、そのまま「定住」させてしまうと言う
人口侵略のやり方です。




安倍晋三、そして安倍内閣は、
靖国、日の丸と言った愛国イメージだけで国民に支持させ、その実、
中国人移民政策を政策方針の軸としてきた(している)のです。




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安倍晋三から、日本を取り戻さなければなりません。
そのためにはまず、TPPを阻止しなければなりません。











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まともな保守なら皆が分かってることでしょうが、いまいち改めて説明してこなかったかもしれません;
これはとても優れたおさらい記事だと思います。
一般的には、この異常と危機を分かってない人が過半数かと。
特区の現地の人も2015年4月以前から、街の急な異常さに困惑するだけで、
何が起きているかは よく分かってないようです。
侵略は実感してるかもしれない。
特区では、早めの段階から
中国人に不動産を買いあさられて、悲鳴をあげて凍りついているものの…この現実が、たかが県内全体にすら
ろくに知られていない。
情報が遮断されているとしか思えません。

投資対象は国全て

TPP協定(仮訳文)
http://www.cas.go.jp/jp/tpp/naiyou/tpp_text_kariyaku.html

第9章(投資)【PDF:519KB】
【原文】2027~2028ページ
「投資に関する合意」とは、締約国の中央政府の当局(注1)と対象投資財産又は他の締約国の投資家との間の書面による合意(注2)であって、この協定の効力発生の日の後に締結され、効力を生じ(注3)、両当事者の間に権利及び義務を創設し、かつ、第九・二十五条(準拠法)2の規定に従い適用される法令に基づき当該両当事者を拘束し、当該対象投資財産又は当該投資家が対象投資財産(当該書面による合意自体を除く。)の設立又は取得に当たり依拠し、並びに当該対象投資財産又は当該投資家に対し次のいずれかの権利を付与するものをいう。
(a)国内当局が規制する天然資源(石油、天然ガス、希土類鉱物、木材、金、鉄鉱石その他これらに類する資源等)に関する権利(当該天然資源の探査、採取、精製、運送、分配又は販売に関するものを含む。)
(b)発電又は配電、浄水又は配水、電気通信その他これらに類する一般公衆による消費のための当該締約国に代わって提供するサービスを一般公衆による消費のために当該締約国に代わって提供する権利
(c)道路、橋、水路、ダム又はパイプラインの建設その他これらに類する経済基盤(ただし、政府が排他的に又は主として使用し、及び利益を得るためのものを除く。)の整備に係る事業を行う権利

【投稿者改良文】2027~2028ページ
「投資に関する合意」とは、「1本政府の当局が投資財産そのものに対して行う書面による処理」、「2日本政府の当局と“他の締約国の投資家”との間で行われる書面による合意」のことである。
これらはTPP協定が始まった後、“投資に関する問題”の当事者達に、この章で触れる権利および義務を与え、かつ、第九章・二十五条(準拠法)2の規定に従い日本で批准された関連法案に基づき、当事者達のできることを制限する。
この合意は、投資財産を取り扱う時、“他の締約国の投資家”が日本で投資財産を設立または取得する時の依拠となる。
また、この合意では、投資財産または“他の締約国の投資家”に対し、次のいずれかの権利を与えることができる。

(a)日本政府の当局が規制する天然資源(石油、天然ガス、希土類鉱物、木材、金、鉄鉱石、その他の資源)にちょっかいを出す権利。(天然資源の探査、採取、精製、運送、分配または販売する権利も含まれる。)

(b)電気事業(発電所の運営、および配電に関わる事業全般)、水道事業(浄水場の運営、および水道に関わる事業全般)、情報通信事業、さらに先に挙げた三つの事業に類似した民間のサービス、に参入する権利。

(c)道路、橋、水路、ダムまたはパイプラインの建設や、その他の生活基盤の整備に係る事業を行う権利。
────────────────────────────────────────────────────────────
投資財産に(a)~(c)までの権利を与えるということは、逆さまに言えば“(a)~(c)までの事項を投資資産として扱えるようにする”という意味です。
そこに“〝他の締約国の投資家〟は(a)~(c)までの事項を投資資産として取り扱えるようになる”というルールが追加されれば、『“他の締結国の投資家”は、日本政府が規制している天然資源全部と、電気・水道・情報通信・交通の全てを投資財産としてコントロールできるようになる』と読めます。

同ブログの2月21日の記事で「アメリカの民間投資家(企業)の日本に対する裁判の勝率が100%になるTPP」というコメントを書き、その中で“永住権を持った外国人の投資家はICSIDに仲裁を付託できない”と説明したと思いますが、それはあくまで“永住権を持った外国人”に限定されるもので、“帰化して国民となった外国人”はICSIDに仲裁を付託することができます。
当然、その者が国連で強い地位を持つ国に帰属する者なら、裁判での勝率は100%です。

アメリカでもカナダでもオーストラリアでもニュージーランドでもメキシコでもブラジルでも、すごい数の中国人が現在進行形で帰化しています。
彼らが中国系アメリカ人、中国系カナダ人、中国系オーストラリア人、中国系ニュージーランド人、中国系メキシコ人、中国系ブラジル人の投資家としてTPP協定のルールを悪用すれば、合法的に尖閣諸島の石油も、日本の全ても、投資を使って乗っ取ることができる訳です。






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TPPで国民皆保険制度が崩壊。医療費全額負担の時代が到来する+α

という内容をブログの方で書きましたので、よければ見に来てください。
http://ameblo.jp/ningen-rasiku-1kiru-888/entry-12134936120.html

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