2015/03/22

日本人の敵は中国でも韓国でもアメリカでもない。自民安倍内閣そのもの。

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TPP反対という姿勢から、TPP推進に姿勢が変わった時点で、国民は安倍政権を
批判する側に回らなければならなかった。

しかし多くの保守言論人は安倍政権支持を止めなかった。

それどころか、批判する者はサヨクだとレッテルを貼った



デフレ下で増税しながらデフレ脱却を目指すと言い放った安倍晋三がおかしいと
普通は気がつくのではないか?


特定秘密保護法、これは日本人に知られると都合の悪い事実を隠すための法案だ。
その裏でスピード可決された国家戦略特区法は、外国人租界地域法だ。


3月11日、日本人なら誰もがあの「東日本大震災」を思い出し、黙祷する日に、
安倍内閣は全大臣賛成の元、
偽装移民法「出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案」を閣議決定。



一部の国民は猛抗議をしたものの、集団的自衛権の騒ぎの裏で衆参でスピード可決された。


安倍自民版人権擁護法案である「ヘイトスピーチ規制法」のニュースは「終戦の日」に隠れるように発表された。


昨年末、安倍政権は「消費増税先送り解散」として、延命解散を行った。
選挙の争点から完全に移民政策を隠蔽した。国民は知らないまま投票をした。


改正労働者派遣法改正案が閣議決定。非正規雇用派遣の無期限化、残業代ゼロや長時間労働が含まれる


そして国家戦略特区法の改正案は、家政婦や単純労働者として入って来る中国人や韓国人など外国人の入国審査を入国後半年(!)まで行なわないというとんでもない内容だ。



在特会 VS しばき隊
桜 VS 朝日
田母神 VS 桜

右翼とサヨクの対立、偽装保守と偽装保守の対立をスケープゴート(隠れ蓑)にする。
そのやり方に多くの国民とネット右翼は騙されている。


日本国民の敵は中国でも韓国でもアメリカでもない。
日本を更なるグローバル化の波に強制的に浸し、外国人を更に多く入れ、


米中韓に売り渡そうとする「自民安倍内閣」が私たち日本国民の敵だということを再認識しなければならない。



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