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2018/08/08

男気だの、誠意をもってだのという言葉は全て、不都合な真実を誤魔化すための言葉です(笑)

【ボクシング】山根会長、きょう進退表明へ「男としてのけじめを話す」 https://www.sankei.com/west/news/180808/wst1808080008-n1.html @SankeiNews_WESTさんから
山根会長が辞任表明=選手に謝罪「申し訳ない」-日本ボクシング連盟:時事ドットコム https://www.jiji.com/jc/article?k=2018080800402&g=spo @jijicomさんから
腹抱えて笑いましたが、ここね(笑)→ 「男としてのけじめを話す」この手の、男として、だとか、誠意を持って話す、だのと、前置きにやたら「男とは」ということを前面に出す場合、ほとんどは、その裏事情に不都合なことがある場合です(笑)。今回はスポーツ界のことで、プロスポーツ=利権 ですから、以前からあったことでしょうし驚くことでもありません。
しかし、これを、政治の世界でやる人間がいる場合、そいつを信じてはいけません!(笑)「男としてケジメを」とか、安っぽい感情論などいらないから、TPPや移民や公営民営化やらIoTの真実を話せ、と言いたくなります。知らないなら、めんどくせーっす~とか言ってねーで、さっさと勉強しろ。
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